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研究ノート・研究会レポート一覧
研究ノート・研究会レポート一覧
2011年度
2010年度
2009年度
2008年度
2011年度
2012年2月21日
第2回研究会レポート 詳細:「上智大学・ベネッセ応用言語学シンポジウム2011 新課程直前 日本の中学校英語を考える−小中高をつなげる視点から−」
●第1部 研究・実践報告
「小学校外国語活動と中学校英語をいかにつなげるか−中1生・調査速報と実践事例から見えてくるもの」
●第2部 講演
「中学校英語で大切に育てたいもの−旧・現行・新課程の中学校教科書比較から見えてくるもの」
●第3部 シンポジウム
「2012年度からの中学校英語を考える−小中高をつなげる視点から−」
2011年7月20日
第1回研究会レポート ARCLE研究会 「最新の英語教育動向」
2010年度
2011年2月15日
第2回研究会レポート 詳細:「上智大学・ARCLE応用言語学シンポジウム2010:英語の授業を変える‐発問で引き出す学習者とのインタラクション‐」
●第1部 基調講演
「発問から広がる授業」
●第2部 シンポジウム
「英語の授業を変える‐発問で引き出す学習者とのインタラクション‐」
2010年9月6日
第1回研究会レポート ARCLE研究会 小学校における外国語活動および欧州言語教育政策の動向について
2009年度
2010年3月31日
第10回研究ノート 外国語教育の改善への提言
2010年3月1日
第4回研究会レポート 詳細:「ARCLEシンポジウム2009−新学習指導要領を踏まえた高校英語の指導を考える」
●第1部 シンポジウム1
「高校英語 教える側と学ぶ側の実態と課題」
●第2部 講演
「新学習指導要領の目指すもの―生涯学習をみすえての英語教育の中で―」
●第3部 シンポジウム2
「2013年からの高校英語の指導を考える」
2010年2月3日
第9回研究ノート CEFRレベル分け作業と今後の展望
2010年1月5日
第8回研究ノート アクション・リサーチ(PDCAサイクル)による授業マネジメント− 教師集団としての予防こそが大事!
第3回研究会レポート 速報:「ARCLEシンポジウム2009−新学習指導要領を踏まえた高校英語の指導を考える」
2009年12月1日
第7回研究ノート Can-Do評価−学習タスクの開発による技能統合型モジュール・シラバスへの展開
2009年11月4日
第6回研究ノート オバマの就任演説についてのノート
2009年10月2日
第2回研究会レポート CEFRがヨーロッパに与えたインパクトと日本の英語教育への示唆
2009年9月1日
第5回研究ノート 公立小学校現職教員の英語スキルアップ研修の必要性について
2009年8月3日
第1回研究会レポート 中高一貫校における英語教育の射程:智学館を事例にして
2009年7月1日
第4回研究ノート 新学習指導要領と今後の日本の英語教育−コミュニケーション能力と内容
2009年6月1日
第3回研究ノート 次世代文法テストを模索する
2009年5月1日
第2回研究ノート 韓国:小学校英語教科化の先に
2009年4月3日
第1回研究ノート 評価としてのCan-doと動機づけのためのCan-do
2008年度
2009年3月2日
第3回研究ノート 概念を定義することの大切さ
2009年2月5日
第2回研究ノート 韓国を訪問して
第5回研究会レポート 詳細:「上智大学・ARCLE応用言語学シンポジウム2008−小学校英語必修化へのメッセージ」
●第1部 シンポジウム1
「小学校英語の必修化の課題と対応―実態調査データから考える」
●第2部 基調講演
「東アジアの実践から考えるこれからの小学校英語教育」
●第3部 シンポジウム2
「小学校英語必修化の先にあるもの―日本の英語教育が目指す姿とは」
2009年1月5日
第4回研究会レポート 速報:「上智大学・ARCLE応用言語学シンポジウム2008−小学校英語必修化へのメッセージ」
2008年12月1日
第3回研究会レポート 「上智大学・ARCLE応用言語学シンポジウム2008−小学校英語必修化へのメッセージ」に向けて
2008年11月4日
第1回研究ノート 日本の英語教育における評価基準について
2008年10月1日
第2回研究会レポート 欧州の言語能力アセスメント動向から考える日本の英語教育の今後
2008年8月18日
第1回研究会レポート 小学校外国語活動に求められる真の「コミュニケーション能力」とは
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